‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

芸術鑑賞会がありました!

2025年7月13日 日曜日

年に一度のお楽しみ「芸術鑑賞会」が、ハレノワで開催されました!

今年は、伝統芸能の魅力にどっぷり浸かった生徒たち。日本の伝統的な話芸と大道芸の魅力をたっぷり味わうことができました。講談、新作落語、古典落語、神楽・・・舞台上で繰り出されるホンモノの芸事に、何度も大きな拍手や笑いが起こり、生徒たちの目もキラキラと輝いていました。
また、舞台上で大道芸を体験したり、お礼の挨拶と花束贈呈や駐輪場の交通整備など、生徒たちも大活躍でした。

探究の種を見つけよう! in 岡山大学

2025年7月9日 水曜日

NIEで選挙に行こう!

2025年7月6日 日曜日

今年度もNIE実践校に認定された南高。
新聞各紙の提供をいただき、生徒たちが大いに活用しています!

これまでの毎日新聞、山陽新聞、日本経済新聞などに加えて、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、中国新聞などが届くようになり、専用掲示板に生徒たちのコメントやまとめ文が添えられて読みやすく貼り出されています。
その掲示板の前には、記事を読みながら、意見を交わす生徒の姿が。目下、参院選の報道に溢れる紙面を読みくらべ、意見を交わす生徒たち。3年生には有権者もいますから、是非、自分の思いを国政選挙にぶつけてみましょう!

インハイイベント頑張りました!

2025年7月4日 金曜日

イオンモール岡山で開催された、「夏のインターハイPRイベント」に参加してきました!

会場の補助や案内などを担当したり、柔道選手と競技のデモンストレーションをしたりと大活躍でした。
南高も、男子ソフトテニスや新体操部などがインターハイ出場を決めています。高校生たちが全てをかけて挑むインターハイを、高校生同士、盛り上げていけるといいですね。

保健委員会「防災講座を開催しました!」

2025年7月3日 木曜日

保健委員会では、今年度の活動テーマを「1人1人が災害に備えよう、助け合おう」とし、防災について取り組んでいます。

5月27日(火)、岡山市北消防署より消防士・救命救急士をお招きし、防災講座を実施しました。知っているようで知らなかった自然災害。講話では「自助・共助・公助」について学び、演習では「毛布でできる応急担架」に挑戦しました。生徒からは「高校生になって環境が変わった。改めてハザードマップを見直し備えていきたい。」「今日学んだことを南高のみんなに知らせたい。」と今後の活動に意欲を燃やしていました。

 

ウポポイで学ぼう!

2025年6月26日 木曜日

北海道白老町にある「ウポポイ(アイヌ文化振興施設)」から図書を借り受け、図書館で貸し出しをしています。

2年生修学旅行の行き先のひとつ、北海道について事前学習に活用してもらおうという取組ですが、この日は、遥々ウポポイの方がお越し下さり、展示に関して説明してくださいました。白老ではまだ雪もあるそうです。岡山とは全く異なる北海道の豊かな大地、アイヌ文化など、多くのことを体験し、学びを深めてほしいと思います。

センセイ!ありがとうございました!

2025年6月19日 木曜日

今年も南高を卒業した4名の先輩たちが、教育実習生として南高に短期間「ご勤務」されました!

教科によって実習期間が異なりますが、2~3週間の間、生徒たちと一緒に「先生」として様々な活動に携わった実習生さんたち。最後の日には、それぞれが担任したクラスの生徒とお別れしました。
生徒たちにとっては、お兄さんお姉さんのような存在の実習生さん。なんでも話ができて、大好きな存在だったようです。最後は記念の集合写真を撮りました。

今年もNIE実践校として頑張ります!

2025年6月16日 月曜日

南高はNIEの実践校として、三年目を迎えました!

授業でも、新聞をスクラップして、意見文を書く活動に取り組んでいます。自分の書いた文章を校正したり、友達の意見を読んでコメントを書いたりしています。
情報入手はネットが主流となっているなか、生徒たちは「新聞から情報を得る」という貴重な経験を重ねています。

図書委員のNIE活動

2025年6月6日 金曜日

図書委員さんたちが、ワイワイ集まり、新聞記事を回し読み!

ポスターにまとめて「NIE掲示板」に展示しました!「5月の気になる記事」をテーマに、高校生の視点で記事について考察。是非、立ち止まって眺めてみてください!

「愛LOVEおかやま川柳」で入賞しました!

2025年6月5日 木曜日

「第8回愛LOVEおかやま川柳」において次の通り入賞し、表彰式に出席してきました!

大下真椰さん(生活創造科3年)作
給食で 出会った鰆 今も好き

東葵海さん(服飾デザイン科)作
「えかろーが」 岡山弁は 味がある

岡山らしい愛ある作品に思わずにっこり。ローカルコンテストとしては、42,979本という日本一の応募数の中から選ばれました。ふたりは、ハレノワで開催された表彰式に出席し、他の入賞者たちと交流できました。