被服製作には欠かせない、裁縫道具を入れるバッグを作りました。接着芯を貼ったり、裏布を縫い付けたりなど、初めてのことだらけでしたが、一つひとつの作業を丁寧に行いました。このバッグは三年間使用するので、愛着を持って使うことができるように、自分で考えた図案どおりに刺しゅうをして縫い付けて世界でたった一つのバッグに仕上げました。素敵なバッグに仕上がったので、大切に使っていきます。
この投稿は 2026年9月3日 木曜日 11:43 PM に 家庭学科, 服飾デザイン科, 生活創造科 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 現在コメント、トラックバックともに受け付けておりません。
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