様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、今年は岡山食材を猛勉強中です!
天満屋ストアとの惣菜開発で、今年は特に岡山の食材にこだわってプロジェクトを進めようと計画中。この日は、玉野市「グランパークせとうち農園」にお邪魔し惣菜開発のヒントをいただきました!
園内のトマトやイチゴなどを実際に食べて味を確認しました。

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、今年は岡山食材を猛勉強中です!
天満屋ストアとの惣菜開発で、今年は特に岡山の食材にこだわってプロジェクトを進めようと計画中。この日は、玉野市「グランパークせとうち農園」にお邪魔し惣菜開発のヒントをいただきました!
園内のトマトやイチゴなどを実際に食べて味を確認しました。

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、1年をかけて開発した「瀬戸内レモンソーセージ」の販売会を頑張りました!
ドイツの森と環太平洋大学の皆さんとの協働で開発したソーセージの美味しさをたくさんの方に知っていただこうと、来園者に試食をしていただきました。
人気商品に育つよう、ますます頑張ってまいります!

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、次の通り販売会を開催いたします!
日時:5月2日(土)9:30~14:00
場所:フォレストパークドイツの森
商品:瀬戸内レモンソーセージ
昨年から、ドイツの森、環太平洋大学の皆さんとの協働で開発に取り組んできた「瀬戸内レモンソーセージ」がついに完成!いよいよ販売開始となります!
こだわりにこだわって完成した新商品!
是非、お試しください!

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、3年前に始めた天満屋ストア株式会社との惣菜開発プロジェクトを、今年度もリスタートさせました!
新メンバーたちが「先輩に負けるな!」との意気込みでスタートアップ会議に臨みました!さっそくサンプルの試食をしたり意見交換したりと充実した会議ができたよう。
4月には農園を訪問して農業体験をしたり、企画会議をしたりと具体的なスケジュールも決まりました。今年も高校生ならではの企画でお客様を楽しませてください!

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が新しい事業をスタートさせました!
IPU環太平洋大学の先生や学生の方々と協働し、耕作放棄地の復活に挑戦します!まずは、現地を訪問し、瀬戸内レモンの植樹を行いました!
ドイツの森とのコラボで開発した「瀬戸内レモンソーセージ」を、いつか自分たちで栽培したレモンで製造してみたいという壮大な野望を、生徒たちは持っているようです。

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、イオンエコワングランプリ「エリアミーティングin大阪」に参加してきました!
西日本各地から、エコ活動に取り組む高校生たちが集まり交流を楽しみました!活動内容をポスターセッションで紹介したり、ワークショップをしたりと楽しむことができました。

今年度の卒業生たちも、3年間の専門学習などを経て極めて高い成果を収めてくれました。
その功績をたたえ、卒業式前日には、様々な機関からいただく各種表彰を校内で披露。呼名された生徒が次々と壇上で賞状や記念品を受け取りました。
【岡山県高等学校職業教育技術顕彰表彰】
商業学科 116名
家庭学科 13名
【全国商業高等学校協会主催検定1級3種目以上合格者】
商業学科
7種目 3名
6種目 6名
5種目 15名
4種目 33名
3種目 64名
【全国高等学校家庭科被服製作・食物調理技術検定1級3種目合格者】
家庭学科 11名

様々な地域活性化事業事業を展開する商業学科が開発した新土産「白桃日和」と「つのなんじゃ」が、1年の開発期間を経ていよいよ発売となりました!
発売日には、生徒も売場に立ち商品をPR。お客様にアンケートのご協力をいただいたり、テレビや新聞の取材があったりと、賑やかな販売会となりました。岡山駅をご利用の際は「さんすて岡山」か新幹線改札内「おみやげ街道」にて、実際の商品を、是非ご覧ください!

県予選を勝ち上がり、岡山県代表として「エコノミクス甲子園」に出場してきました!
全国から経済に関する知識を詰め込んだ高校生たちが集結!大きな舞台で全国的にも超有名な私立進学校さんたちと対戦したのは、菅野元輝くんと後藤優仁くん(いずれも情報処理科3年)です。
あとひとつで準決勝というところで敗退となりましたが、善戦!卒業前に素晴らしい思い出ができました!
