オリジナル商品開発中③

2011年7月20日

オリジナル商品シリーズ第3弾です。

まだ事業所名は明かせませんが、某洋菓子メーカーに企画商品の提案会議に行ってきました!

企画会議や試作を経てまとめた企画書を持参して、プロのパティシエ相手に商品のコンセプトや特徴などを一生懸命、説明しました。

パティシエからも要所要所で詳しい説明が求められるなど、なかなか内容の濃い会議になりました。

さあ、南高オリジナル商品、実現なるか?!今後の展開に注目してください!!

      

2回戦も突破!!!

2011年7月19日

初戦突破の興奮も冷めやらぬ3連休の真ん中、17日にエイコンスタジアムで南高野球部が高校野球岡山大会2回戦突破に挑みました。

野球部はもちろん、スタンドにつめかけた吹奏楽部、応援部、応援の生徒、保護者、教員一丸となっての2回戦を見事に勝利で飾ることができました。

ガンバレ!岡山南野球部!!!

初戦突破!!!

2011年7月15日

我らが岡山南高野球部が、まずは初戦を突破しました!!!

前半は相手のリードを許したものの、5回裏で一気に逆転し、勝利を収めることができました!

今日は野球部と応援部以外は学校で授業を受けていますが、全校生徒の心はひとつ!

がんばれ!南高野球部!

試合速報は下記アドレスからご覧いただけます。

http://www.ksb.co.jp/baseball2011/score.asp?id=19

フレフレ!み・な・み!

2011年7月14日

明日7月15日、我らが岡山南高野球部が初戦突破に挑みます。

夏の甲子園を目指しての大勝負を前に、吹奏楽部による壮行式が催されました。

野球部が元気に入場、「海のトリトン」や「校歌」が演奏され、野球部キャプテンの挨拶と吹奏楽部からの激励が交わされました。

フレフレ!み・な・み!甲子園目指してガンバロウ!!

高校野球がはじまります!

2011年7月13日

いよいよ今年も夏の高校野球が開幕します!

我らが南高野球部は7月15日に倉敷市営球場で1回戦に挑みます。

もちろん、校内は応援ムードに包まれ、全校生徒が、まずは初戦突破を祈っているところです。

吹奏楽部は、応援の合奏練習に余念がありません。

応援部も、大太鼓を出して本番さながらの応援練習を行っています。

みんなで応援。これが岡山南流です!

選択科目説明会がありました

2011年7月12日

期末考査に入ってすぐ、1年生と2年生それぞれを対象に、次年度の選択科目説明会が実施されました。

南高では、多くの選択科目を設け、生徒の希望進路や興味関心にきめ細かな対応ができるように教育課程を工夫しています。

また、約180名の保護者の方にもご参加いただき、ありがとうございました。

岡南小学校で交流しました!

2011年7月7日

服飾デザイン科2年生39名が、6月13日、15日、17日の3日間、岡南小学校6年生の家庭科の時間にミシンのアシスタントをしました。

6年生が修学旅行で使用するナップサック作りを手伝い、地域の小学生とのコミュニケーションをはかりました。

美術コンクールで金賞!

2011年7月5日

6月4日(土)、倉敷芸術科学大学を会場とし、県下の美術を志す高校生400名余りが一同に会し、「高校生美術コンクール」が開催されました。

南高美術部がこれに参加し、金賞に5名、銀賞に3名が入賞する素晴らしい成績を収めました!

コンクールは、石膏デッサン・静物デッサン・静物画・風景画・構想画・ポスター制作・彫塑の7部門に分かれ、5時間という限られた制作時間の中で、ひとつの作品を作り上げ競います。

日頃の練習の成果を力いっぱい発揮できました。

右の作品は金賞に輝いた蜂谷夏彩さん(服飾デザイン科2年、東陽中出身)のものです。

留学生と交流!

2011年7月1日

6月8日(水)、岡山大学の留学生7名と引率の先生2名が来校しました。

留学生の皆さんはいくつかの授業を回り、日本の高校の授業を見学しました。

また、その後は国際経済科を中心に36名の生徒が辞書を片手に身振り手振りも加えての交流会を行いました。

留学生はケニア、エジプト、インド、英国と国籍もさまざまです。生徒は、好きなスポーツ、食べ物などについて質問する中で、日本との文化の違いを発見したようで、大いに盛り上がりました。

      

文化講演会がありました

2011年6月30日

6月8日(水)に山陽新聞社主催「高校生のための文化講演会」がありました。  

「それでも世界は美しい」という演題で講演をいただいたのは小説家の川端裕人先生です。

先生ご自身が若いときに感じた「僕は何者なんだろう?」というお話や恋愛観からはじまったお話は、次第に世界へと繋がり、先生のスケールの大きさに、生徒一同、自然と引き込まれていきました。

また、後援の集英社から百冊の文庫本が寄贈されました。大切に読み、見聞を広げたいと思います。

ありがとうございました。