我らが南高弓道部が、玉野市弓道場で開催された「第80回国民スポーツ大会県少年予選会」で頑張りました!
男子団体第3位と善戦したものの、2次予選に進めるのは第2位までとなり、あと5本足らずという僅差で悔しい思いをしました。この結果をバネに、更なる精進を誓います。
団体メンバーは、飯塚和哉(情報処理科3年)、中光(商業科3年)、谷口叶和(国際経済科3年)、井上鉄聖(商業科3年)でした。

我らが南高弓道部が、玉野市弓道場で開催された「第80回国民スポーツ大会県少年予選会」で頑張りました!
男子団体第3位と善戦したものの、2次予選に進めるのは第2位までとなり、あと5本足らずという僅差で悔しい思いをしました。この結果をバネに、更なる精進を誓います。
団体メンバーは、飯塚和哉(情報処理科3年)、中光(商業科3年)、谷口叶和(国際経済科3年)、井上鉄聖(商業科3年)でした。

新入生歓迎イベントがいよいよファイナルを迎えました!
吹奏楽部や書道部、応援部など。たくさんの上級生によって行われた新入生歓迎イベントもおしまいです。ラストイベントは、先生たちが次々と登場するサプライズ満載で大変な盛り上がりとなりました。
さあ、新入生の皆さん。これで「新入生」と呼ぶのも最後にしますね。
「南高生」として、一緒に頑張っていきましょう!

我らが南高弓道部が「第90回岡山県高校弓道大会」で次の通り、素晴らしい成績を収めました!
女子団体第3位(武内・野中・鈴木・為房・平井・小林・岡田)
男子団体第2位(飯塚・谷口・中・土井・井上・神田・丸山)
女子個人第2位 平井芽依(生活創造科3年)
男子個人第6位 谷口叶和(国際経済科3年)
第10位飯塚和哉(情報処理科3年)
第11位中光(商業科3年)
この結果を受け、6/12〜14に広島サンプラザホールで開催される「第69回中国高校弓道選手権大会」への出場が決まりました!
引き続き、応援よろしくお願いいたします!

我らが南高新体操部が、岡山県春季大会において素晴らしい活躍です!
団体優勝だけでなく、個人でも1~6位を独占!Bチームもオープン参加で頑張りました!
美しい演技を支えるチームワーク。
南高自慢のフェアリーたちから、今年も目が離せません!


4月の中庭は、新入生歓迎の催しが目白押しです。
この日は、書道部さんたちが青空の下でダイナミックなパフォーマンスを披露してくれました!
新入生に向けた熱いメッセージに大きな拍手が沸き起こっていました。
生徒の皆さん!この言葉の通り「自分至上最強の三年間」を目指して「疾走」しましょう!やろうとする者に、惜しみない声援を送り手を差し伸べるのが、岡山南高校です!

新聞を教材に学習活動を行う「NIE」に取り組む岡山南高校!
多くの生徒が立ち止まってくれるNIE掲示板が、今年も図書委員の手でどんどん更新されています!
昨年度は、全校生徒がコメントを寄せるキャンペーンなどを実施しましたが、こうした取り組みに注目をいただき、読売新聞の全国版に投稿が掲載されました!

春は出会いと別れの季節。
毎年、3月31日は大好きな先生とのお別れを避けては通れません。
今年もご退職される先生を送るセレモニーが盛大に行われました。16年間、南高で書道を教えてくださった先生を送ろうと、中庭には校内で活動していた部活動の生徒たちが集結。吹奏楽部の演奏で書道部員たちが歌を歌ったり、全員で校歌を歌ったりと賑やかで南高らしいセレモニーとなりました。
最後は、全員で花道をつくってお送りしました。花道にはこの日のために来校してくれた書道部OGたちの姿もありました。たくさんの生徒に愛された先生。どうか、お元気で!これまで南高のために、お力を尽くしてくださり、本当にありがとうございました!

そして、実はこのセレモニーの直前、同じ中庭では書道部だけで水入らずの送別会も開催されました。
手塩にかけた書道ガールたちから「感謝状」が贈られ、先生の目にもきらりと涙が。
愛し愛された師弟の別れは辛いものがありますが、先生が教えてくださったことを忘れず、これからも良い作品をつくりましょう。

我らが南高新体操部が「全国高等学校新体操選抜大会」において、素晴らしい成績を収めました!
個人競技種目別クラブでなんと小林桃菜さん(国際経済科2年)が準優勝という快挙!団体戦もノーミスの演技で第5位と大健闘でした!個人準優勝の小林さんは、個人4種目と団体を兼務するというハードスケジュールでしたが、安定のパフォーマンスで初メダルを仕留めました。
そして、開催地は「恐竜といえば」の福井県。競技後は会場の内外に設置された恐竜オブジェと戯れつつも、翌日すぐに高い目標を掲げて始動したフェアリーたちから、目が離せません!


新体操部の昼田蓮月さん(商業科3年)が、優秀選手賞を受賞しました!
3年間、厳しいトレーニングを自身に課すだけでなく、ウエイトコントロールやメンタルの強化などにも果敢に取り組み、ストイックな競技生活を送ってきた昼田さん。
キャプテンになってからは、自分のみならずチームのことも考えながらの毎日となり、苦労も多かったことと思いますが、いつも明かるく笑顔いっぱいに学校生活を楽しむ姿が印象的でした。
3年間、本当によく頑張りました。

我らが南高新聞部が、株式会社ユーザベース社が開催した第2期「フェイクニュース時代のメディアリテラシー育成プログラム」報告会に参加し、探究の成果を発表してきました!
全国から、情報の海を泳ぎ、考え抜いて集まりし高校生たちを前に、この3年間積み上げてきた「メディアリテラシー授業」について報告しました。AIが数秒で答えを出す時代に、あえて答えを出さずに耐える「ネガティブ・ケイパビリティ」を掲げ、民主主義を支えるために重要な姿勢であることを強調。他校の独創的な考察や、メディア関係者からの鋭い視点に新たな発見もありました。
また、元TBSアナウンサーの下村健一氏から、アドバイスとともに高い評価もいただいた部員たち。自信を深め、更なる探究心を持てたようです。
