新体操部「最後の日」

2026年9月10日

我らが南高新体操部が国スポ出場のため、イン青森です!

この大会を最後に引退する3年生。
校内で練習する最後の日には、先輩が激励に来てくれたり、大好きな監督と記念写真を撮ったりして名残を惜しみました。
苦しかったけど、美しい思い出でいっぱいの3年間でした。
その集大成となる最後の演技。
肩の力を抜き、南高が誇るフェアリーらしい笑顔で舞ってください!

地区別学校説明会を開催いたします!

2026年9月9日

今年度も3会場2日間の日程で、地区別学校説明会を開催いたします!

商業学科と家庭学科で会場を分け、学校生活や資格取得、進路など、詳細なご説明をさせていただきますので、是非、ご参加ください。
次のバナーをタップしていただきますと、申込受付専用サイトを開くことができます。

2年生「先輩と語る会」

2026年9月7日

南高を卒業した先輩たちが来校し、2年生に熱いメッセージをくれました!

進路について真剣に考え始めた2年生さん。南高から希望を叶えた先輩たちの貴重な体験談を聴きやる気になりました。
来校してくれた、OB・OGさん。お忙しいなか、ありがとうございました!

新体操部「がんばってね!」

2026年9月5日

我らが南高フェアリーたちが、いろんな所で、いろんな方々からエールをいただきました!

始業式にも校内で壮行式に臨んだフェアリーたち。お次は岡山県庁で「国民スポーツ大会  会期前実施競技  岡山県選手団壮行式」に出席してきました。また、練習中にもOGたちが続々と応援に駆けつけてくれています。
3年生はこれが最後の公式戦に。
岡山南高校 新体操部らしい演技ができることを、心から祈っています。

避難訓練がありました!

2026年9月4日

2学期はじまってすぐ、避難訓練を全校生徒いっしょに頑張りました!

まずは大地震が起きたことを想定し、机の下で安全を確保することや、「おはしも」で避難するなど基本的なことを確認。続いて、津波がきたことを想定し、全員がHR棟4階に移動する訓練を行いました。
毎日、1000人が集まって生活する南高。いざという時、被害を最小限に抑えるためには、日ごろの心構えが大切です。

家庭学科1年生「裁縫バッグ製作」

2026年9月3日

被服製作には欠かせない、裁縫道具を入れるバッグを作りました。接着芯を貼ったり、裏布を縫い付けたりなど、初めてのことだらけでしたが、一つひとつの作業を丁寧に行いました。このバッグは三年間使用するので、愛着を持って使うことができるように、自分で考えた図案どおりに刺しゅうをして縫い付けて世界でたった一つのバッグに仕上げました。素敵なバッグに仕上がったので、大切に使っていきます。

オープンスクールがありました!

2026年9月1日

今年2回目となるオープンスクールがありました!

今回は「部活動体験」に特化したOSでした。午前の部と午後の部に分け、たくさんの中学生の皆さん、保護者の方々にご参加いただくことができました。
南高では、9割以上の生徒が何らかの部活動に所属し、充実した高校生活を実現しています。毎日でない部活動を2~3部兼部する多彩な生徒も少なくありません。
この部活動体験で、南高の楽しさを感じていただけていたら嬉しいです!

新聞部「全国大会にポスターを出展!」

2026年8月31日

7月30日、31日に、新聞部が「NIE全国大会 広島大会」にて、メディア探究の成果をまとめたポスター発表を行いました!

全国のNIEの先進事例と肩を並べ、フェイク時代における「メディア情報リテラシーのあり方」について、本校ならではの視点で発表。大きな反響をいただきました。現在は、この学びをより多くの方に届けるため、Podcastの制作や、地元の公民館・商店街での講座開催に向けて準備を進めています!地域へ飛び出す新聞部の今後にご期待ください。

壮行式がありました!

2026年8月29日

全国大会に出場する新体操部と水泳競技、中国大会に出場する商業学科トップマネジメント講座の健闘を祈り、壮行式が行われました!

夏休み中に実施された各種大会で高い成績を収め臨む上位大会。学校、そして岡山県を代表して出場する大舞台で、練習の成果を遺憾なく発揮できるよう、自分たちらしく頑張ってほしいです!

商業学科「蒜山に行ってきました!」

2026年8月28日

様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、蒜山でフィールドワークに取り組みました!

5年前から県内の耕作放棄地の利活用を進めていますが、あわせて中山間地域や山間地域の課題についても勉強しています。この日は、環太平洋大学の大池先生に帯同していただき、蒜山を訪問しました。
観光地として名高い蒜山も、管理者不明の土地や廃業跡地などが点在する状況となっていることを実感。自分たちに何かできることはないか、みんなで真剣に話し合っていました。