南高一大イベント「卒業制作展」まで、あと少し!
販売や作品展示で頑張る商業学科が、ラストスパートに入りました!
毎日のように放課後残って、準備に励む生徒たち。展示物を仕上げたり、商品をラッピングしたり、買い出しに出かけたりと大忙しの様子ですが、その表情はキラキラと楽しそうです。
卒業制作展(一般公開)は、12月14日(土)。
多くの地域の皆様のご来場を、おもてなしの精神でお待ちしております!

南高一大イベント「卒業制作展」まで、あと少し!
販売や作品展示で頑張る商業学科が、ラストスパートに入りました!
毎日のように放課後残って、準備に励む生徒たち。展示物を仕上げたり、商品をラッピングしたり、買い出しに出かけたりと大忙しの様子ですが、その表情はキラキラと楽しそうです。
卒業制作展(一般公開)は、12月14日(土)。
多くの地域の皆様のご来場を、おもてなしの精神でお待ちしております!


商業科3年の塚本洋希くんが、「税に関する高校生の作文」において、優秀作品に選ばれました!
この日は、岡山東税務署から、署長さまと職員の方が来校され、賞状と副賞の授与が行われました。税は、私たちの暮らしになくてはならないもの。作文を書くことで、税について真剣に考える機会となりました。

商業科1、2年生が、社会的認知度も高く、難易度の高い資格試験「日商簿記検定」に臨んでいます!
特に取得が難しいとされる2級に向けて頑張っているのが2年生。この日は、大原簿記専門学校から先生を招き、2日間に渡る特別講座を受講しました。土日開催の特別講座。希望者のみの開講にも関わらず、多くの生徒が参加。中には部活動の合間を縫っての参加もありました。
全国でも合格率が10%程度の難関資格試験ですが、例年、多くの生徒が合格を果たします。今年も「先輩に続け!」と、まい進中!努力が実ることを祈ります!

12月開催予定の南高一大イベント「卒業制作展」実行委員から、全校生徒への呼びかけがありました。
情報処理科3年 根来 茜さんがデザインしたポスターの披露が行われ、全校生徒から応募された中から選ばれたテーマ「紡(つむぐ)~想いを刻む~」も発表されました。
3年生には、「学びの集大成、頑張りましょう!」と。下級生には「3年生の成果を見てほしい!協力を!」と呼びかけがありました。
専門的学びを重ねてきた5学科の生徒たちが、それぞれの知識と技術を集結させて、これよりゴールへ向かいます。


6月下旬、高度な簿記系資格取得を目指す商業科2年生が、今年度最初の上級検定「全商簿記実務検定原価計算1級」に、挑みました。
待ちに待った合格発表では、合格者たちが貼り出された自分の受験番号を指さし、思わずガッツポーズ!合格率80%を目標に掲げ挑みましたが、それを大きく上回る結果にみんな大喜びです。
この後も、11月の日商簿記2級、来年1月には全商簿記会計1級の取得に挑戦する生徒たち。文武両道を貫く商業科が、更なる挑戦に燃えています!
商業学科(商業・国際経済・情報処理科)が共通で履修する唯一の授業「課題研究」で、「外部実習講座」が奮闘中です!
受講者は、毎年、岡山市中心部にある「天満屋」と「アークホテル」に分かれ、継続的に実習を行います。毎週火曜の午後に社員と同じユニフォームを着用し、業務に携わることで、働く大変さや楽しさを味わえるのが魅力。
まずは基本的な業務を学び、これから卒業間際まで、頑張ってまいります!

商業科2年生が、今週末に実施される「簿記実務検定」に向け、最後の追い込みに入っています!
商業高校と言えば「簿記」。世の中で最も必要とされる資格と言えば「簿記」。何がなんでも取ってやる!そんな気迫が、各教室には満ちています。

商業学科による「課題研究発表会」がありました!
3年選択授業「課題研究」は、自ら課題を設定し、1年間に渡って、その解決をはかったり研究を深めたりする自発的な学びを目指す授業です。今年度も、多くの講座でたくさんの学びがありました。

商業学科が先週に引き続き、今週は「簿記実務検定」の合格を目指して頑張っています。
多くの進学先、就職先で必要とされる技能の代表格として挙げられる「簿記」。個人企業から大きな株式会社における会計帳簿を作成できるスキルは、重要なビジネスツールです。自分の将来のためにも、合格目指して頑張りましょう!

今年も、商業学科にとって最も苦しい「検定シーズン」がやってきました!
今週日曜日に実施される「情報処理検定」に向け、授業はもちろん放課後も検定対策補習に懸命に取り組む生徒たち。表計算ソフトの活用スキルをはかる「情報ビジネス部門」と、ソフトウエア開発などに必要な能力をはかる「プログラミング部門」に挑戦します。
合格目指して頑張りましょう!
