我らが南校弓道部が「中国高等学校弓道新人大会」へ出場します!
健闘を祈り、職員朝礼でミニ壮行式を開催しました。校長先生からの激励と、選手を代表して脇山慎也くん(情報処理科2年)の謝辞が交わされました。いつも礼儀正しい弓道部。その人間力を発揮し、悔いの残らない試合を目指します!

我らが南校弓道部が「中国高等学校弓道新人大会」へ出場します!
健闘を祈り、職員朝礼でミニ壮行式を開催しました。校長先生からの激励と、選手を代表して脇山慎也くん(情報処理科2年)の謝辞が交わされました。いつも礼儀正しい弓道部。その人間力を発揮し、悔いの残らない試合を目指します!

我らが筝曲部が「総文祭」への出場を決めました!!!
11月3日(金)、岡山市立市民文化ホールで開催された「第47回岡山県高等学校総合文化祭日本音楽部門第37回岡山県高等学校邦楽演奏会」に出演し、最優秀賞を受賞した筝曲部!これにより、来年、岐阜県で開催される「全国高等学校総合文化祭」への出場が決定しました!
2021年から4大会連続出場!実に5回目の全国大会出場になります!!
本大会には、3年生6名、2年生5名の計11名が出演し、牧野由多可作曲『カプリッチオ』を演奏しました。審査員の先生からは「息の合ったアンサンブルであった」とお褒めの言葉をいただきました。
応援してくださった皆さん、ありがとうございました!!
これからも、部員一丸となってがんばります!

弓道部が「第46回岡山県高等学校弓道選手権大会兼第42回全国高等学校号道選抜大会岡山県予選会」に出場してきました!
国際経済科2年の大山釉凪さんが、女子個人4位入賞を果たしたものの、男女ともに団体は予選通過ならず。悔し涙を流しました。この悔しさを忘れずに、技術だけでなく精神面や勉強、礼儀など、人として成長していきたい!と、誓いも新たに再出発!
南高みんなが応援しています!頑張ってください!


弓道部員がいつもの練習場で嬉しそうに集合写真を撮っていました。
7月31日に、総社市弓道場で「地方審査」を受審したとのこと。弓道では、入場から退場までの体配、作法を評価し、二本矢を引いて射形、的中などを審査するのだそうです。技術だけでなく動作や礼儀なども審査項目にある地方審査を無事終え、賞状が届いてみんな嬉しそう。
ますます、稽古に励めそうですね。


我らが南高弓道部が、総社で開催された「第62回岡山県高等学校弓道新人大会 兼 第31回中国高等学校弓道新人大会県予選会」において入賞を果たし、「第31回中国高等学校弓道新人大会」への出場を決めました!
中国大会へ出場するのは、男子団体、個人2名!日頃の鍛錬の成果を発揮できるよう、更に精進してまいります!
成績は次のとおりです。
男子団体4位
男子個人8位 脇山慎也(情報処理科2年)
女子個人10位 中野愛可(商業科2年)

弓道部から、玉野市弓道場で開催された「第60回岡山市総合体育大会弓道競技大会」の結果が届きました!
新チームになって日が浅い大会で、まずまずの好成績。更に精進を重ねていきます!
【入賞】
男子個人
2位 石川奏真(商業科2年)
女子個人
2位 中野愛可(商業科2年)
4位 近田葵(国際経済科2年)
5位 三澤夢依(商業科2年)


飛翔祭(南高学校祭)の閉会式にあわせて壮行式を行いました!
壇上に上がった中国・全国大会に出場する各団体生徒へ、校長先生と誠友会(南高生徒会)会長から激励の言葉が。全校生徒からは校歌と応援歌が贈られました。最後は代表生徒がお礼の言葉を述べ、各団体の健闘を誓いました。
それぞれのステージで頑張ってほしいです。

我らが南高新体操部がやってくれました!
国体では岡山県勢最高位となる第5位でフィニッシュです!
南高フェアリーでがっちり固めた県代表団。過去最高位5位を今鹿児島国体でも奪取しました!
先のインターハイでは、最後の場面で失敗があり、思う結果が掴めず涙しましたが、見事、国体で雪辱を晴らしました!ノーミスで演技を終了した後は、抱き合って歓喜の涙を全員で流しました。
その後、夢にまで見たスイーツで打ち上げ。厳しいウェイトコントロールも、この時ばかりは忘れて楽しみましょう。3年生はこれで引退。本当にお疲れさまでした。

我らが南高新体操部が「国体岡山県選手代表団壮行式」に出席してきました!
代表選手お揃いのジャージを着用し、身も心も引き締まる思いです。「がんばれ‼岡山」と書かれた横断幕の前でガッツポーズ!
全国の大舞台で、その力を見せつけましょう!

活発に活動する南高新聞部。夏休みに東京まで足を延ばし、日本NIE学会企画委員会が主催するセミナーに参加してきました!
テーマは「フェイクニュース時代のメディア情報リテラシー育成プロジェクト~学びの方法とCコンテンツ(教材)を共同して創る~」です。大学生や大学教員、マスコミ関係者などが助言者として加わり、全国から集まった高校生と一緒に学んできました。
この取組は、三菱みらい育成財団の助成をいただき、3年間継続されるとのこと。新聞部さんにとって、意義深い活動になりそうです。
