‘部活動’ カテゴリーのアーカイブ

書道部「平和を祈って」

2025年10月10日 金曜日

我らが南高書道部が、世界平和を祈って奉納揮毫をさせていただきました!

毎年、岡山護国神社で行っている書道パフォーマンスです。世界平和を祈念し、1年生部員たちが「多くの方々に少しでも思いが届いてほしい」と本気で考え、一生懸命練習して臨みました!
作品は、これより1年間、護国神社に飾られます。お立ち寄りの際には是非、ご覧になってください!

新聞部「NIE研究発表で最優秀賞!」

2025年10月9日 木曜日

壮行式がありました!

2025年10月8日 水曜日

岡山県を代表して上位大会に出場する生徒たちの健闘を祈る壮行式が開催されました!

飛翔祭(南高学校祭)で全校生徒が集まる体育館での壮行式。ブロックTシャツを着用した生徒たちが壇上に並び、いつもと違う雰囲気での開催です。
教頭先生と誠友会(南高生徒会)会長から激励の言葉が送られたあと、代表生徒が謝辞を述べ、全力で競技することを誓いました。

新体操部「国スポで価値ある8位!」

2025年9月11日 木曜日

我らが南高新体操部が、「国民スポーツ大会」において8位という素晴らしい成績を収めました!

南高フェアリーたちを中心に組まれた国スポ新体操岡山チーム。初日を13位でスタート。団体の演技冒頭、予定より早いタイミングで曲が始まってしまうというアクシデントに見舞われながらも、機転を利かせた選手たちが息を合わせノーミスの演技で、大きく巻き返す8位で着地!価値ある入賞となりました!!

弓道部「男女アベック優勝です!」

2025年9月1日 月曜日

我らが南高弓道部が、個人戦のみで行われる「岡山市総合体育大会」において、男女とも優勝という素晴らしい成績を収めました!

高校男子の部で優勝したのは、飯塚和哉くん(情報処理科2年)、女子の部では、爲房奈々さん(商業科2年)が優勝、平井芽依さん(生活創造科2年)が準優勝という素晴らしい戦績!
3年生が完全に引退し、代がわりして初めての試合で最高の結果を残すことができました。また、1年生もデビューを果たし、9月からの公式戦に向けて、好スタートを切ることができました!
新チームでも頑張ってまいりますので、どうぞ、応援よろしくお願いします!

表彰式と壮行式がありました!

2025年8月30日 土曜日

始業式があった日、夏休み中に各種大会で上位成績を収めた生徒たちを表彰する表彰伝達と、それに伴い、上位大会へ出場する生徒たちの健闘を祈る壮行式が開催されました!

まずは表彰伝達から行い、その後の壮行式では、校長先生と誠友会(南高生徒会)会長から激励の言葉が贈られました。その後、武乘一葉さん(商業科3年)が、代表として大会出場への決意とお礼を述べました。
それぞれのステージで、悔いの残らない最高のプレーを祈ります!

新体操部「躍進!インハイ6位入賞です!」

2025年8月11日 月曜日

我らが南高フェアリーたちがやってくれました!!
過去最高となる団体6位入賞!!インターハイ6位までが出場を許される、11月開催予定の全日本選手権(ALL JAPAN)の切符も勝ち取るという最高の結果に!!!!

美しい演技の裏側でストイックな競技生活を送る選手たちですが、いつも笑顔いっぱいで苦労を見せない愛らしい姿に、南高みんなが癒されています。
そのフェアリーたちが、2015年のインターハイ7位という過去最高記録を、見事に塗り替えました!練習の成果を遺憾なく発揮し、ミスのない素晴らしい演技で納得の成績。努力が報われる嬉しい大会となったようです。

また、会場には「岡山南高校」ののぼり旗を片手に、応援にかけつけた校長先生の姿が。誰よりも大きな声援を送りフェアリーたちの力になってくれました!

ソフトボール部「インハイ補助員がんばった!」

2025年8月5日 火曜日

我らが南高ソフトボール部が、インターハイソフトボール女子の補助員を務めました!

会場で必要となる放送や、プラカード持ち、入賞式での表彰補助などを担当しました。全国の舞台に立つ選手のプレーを間近に多くのことを学べたようです!

弓道部「インハイ予選を突破しました!」

2025年8月3日 日曜日

我らが南高弓道部が、インターハイ弓道競技で予選を突破しました!!

鳥取県米子市で開催された、弓道競技(男子団体予選)。5人がそれぞれ4本射て(計20本)14本が的中!見事に予選を突破しトーナメントへ進出!まずは大きな一歩を進めました!

陸上競技部「インハイ頑張りました!」

2025年7月31日 木曜日

我らが南高陸上競技部も、インターハイで頑張りました!

出場選手は、5000m競歩の京江玲奈さん(生活創造科3年)と、円盤投げの芳岡愛理さん(生活創造科2年)の2名です。
昨年、京江さんは、あと1つの順位差でインハイ出場を逃し、見事リベンジを果たしての出場。熱中症対策で直前に日程等の変更がありましたが、悔いのないレースができました!
芳岡さんも、熱中症対策で直前に試技回数がいつもは3本のところ、2本になるという前代未聞の変更が入り、戸惑いながらも昨年よりも高い記録をマーク。とはいえ、まだまだ全国のトップのレベルには及ばなかったと厳しく自身に課題を与え、来年に向けて、また1からスタートするぞ!と、意欲を高めるインハイとなったようです。