‘陸上競技部’ カテゴリーのアーカイブ

朝の壮行式

2018年6月13日 水曜日

中国大会へ出場する陸上部と新体操部の壮行式を朝の職員朝礼で行いました。

出場選手紹介の後、校長先生から激励の言葉をいただき、最後は選手団を代表して陸上競技部 商業科3年 渡部翔太くんが大会への抱負を宣言しました。
練習の成果を遺憾なく発揮できることを祈ります!

卒業シリーズ「一番の絆」

2018年3月4日 日曜日

2017年度生の卒業シーンをシリーズで追っています。

卒業式とホームルームを終えると、部活動ごとの「卒部セレモニー」が待っています。3年間、部活動を続けた者だけに許される最後のメインイベントは、辛いや苦しいや嬉しいや楽しいを分かち合ってきたチームメイトとのお別れ。泣いたり笑ったり騒いだり飛び跳ねたり、バラエティに富んだ卒部セレモニーですが、どこも共通しているのは「センパイ、アリガトウ!」の言葉で溢れていること。
卒業生の想いを後輩たちがしっかりと受け止めます。

壮行式がありました!

2017年9月15日 金曜日

飛翔祭(南高学校祭)のブロック結団式を行った日、あわせて壮行式も開催しました!

岡山県代表として国体に個人で出場する陸上競技部と、中国大会出場の水泳部を全校生徒で激励です。校長先生や誠友会(南高生徒会)会長からエールが送られ、みんなで校歌を歌いました!

1学期も輝かしく

2017年7月20日 木曜日

終業式の日、表彰式と壮行式も同時に開催されました。

1学期終盤にも、たくさんの生徒が各種大会で健闘し、素晴らしい成果を収めてくれました!また、夏休み中に上位大会へ出場する生徒も多数。今学期も輝かしい結果が続々です。
壇上いっぱいに並んだ選手団に、応援部からはエールが、誠友会(南高生徒会)会長からは激励の言葉が送られました。
さあ、夏真っ盛り!更なる飛躍を目指します!

強くなるチャンス

2017年4月3日 月曜日

春休み真っ只中の南高ですが、校内は部活に励む生徒でいっぱいです。

各活動場所で、それぞれの練習メニューに取り組む部員たち。運動部、文化部の違いこそあれ、長期休業中は部活に専念し、強く成長できるチャンスとなります。春までにどれだけ自分を高められるか。
一人一人が自分と向き合い頑張っています!

卒業シリーズ「卒部セレモニー」

2017年3月4日 土曜日

卒業式、HRと全ての日程を終えたあと、最後の最後に残っているのが、各部活動の「卒部セレモニー」です。

苦しいことや辛いことを乗り越え、最後までやり遂げた人にだけ許されるチームメイトとのお別れを、後輩たちがしっかりと演出。定番の色紙や花束はもちろんのこと、「卒部式」をしてお祝いする部、歌って踊ってお祝いする部、先輩に腕立て伏せや肩車をしてもらう部などなどなど、バラエティに富んだ個性あふれるセレモニーを、校内のあちらこちらで見ることができました。
3年間の苦楽を共に分かち合ったからこその絆。卒業してからもずっと大切な仲間ですね。

壮行式がありました

2016年9月20日 火曜日

女子ソフトテニス部と陸上競技部が国体へ、水泳部が中国大会へそれぞれ出場します!

3部の健闘を祈り、全校生徒で壮行式を、飛翔祭(南高学校祭)へ向けたブロック結団式と合わせて行いました。いつもは体育館で行われる壮行式。いつもと違うグラウンドに体操服姿で集結した全校生徒に壮行されると、選手の表情も一段と引き締まって見えました。

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壮行式がありました

2016年7月22日 金曜日

夏休み中にインターハイなど上位大会へ出場する部活動の健闘を祈る壮行式がありました。

各部の健闘すばらしく、南高を、岡山県を代表して全国大会へ出場する生徒たちで舞台は満員!それだけ平素の活動が充実しているということですね。
校長先生と誠友会(南高生徒会)会長からの激励の言葉や、応援部のエールをいただき、選手一同、表情を引き締めていました。
悔いを残さず!忘れられない夏に!

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陸上競技部「長崎陸協競歩大会」

2013年12月23日 月曜日

12月8日(日)、第4回長崎陸協競歩大会に中尾明日香(灘崎中出身)が出場しました。

昨年の吹雪とは対照的な小春日和の好天に恵まれました。今回は2月に神戸で開催される「日本ジュニア選抜」標準記録突破を狙っての出場です。
会場は来年の「2014長崎がんばらんば国体」のメイン会場で、今年3月に完成したばかりのすばらしいスタジアム。体調も良く、序盤の1000mは予定通り5分08秒での通過でしたが、練習不足の影響で中盤から失速し、標準記録(27分00秒)を着ることはできませんでした。
悔しい思いは大学ではらしてくれることを信じています。大学では10000mが中心となり距離も延びます。継続した練習で長い距離に対応してもらいたいと思います。
また、この大会の10000mで優勝した岩手大学の高橋英輝選手は、ロンドン五輪代表で地元長崎出身の盛岡紘一朗選手(富士通)の記録を0秒97更新する38分06秒87の日本新記録を樹立しました。日本記録誕生の瞬間に立ち会え、エネルギーをいただきました。

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陸上競技部「小中高合同練習会」

2013年12月17日 火曜日

絶好の秋空のもと、岡山陸協が主催する小中学生との合同練習会に参加しました!

「陸上競技が好き!」「体を動かすと楽しい!」・・・普段は記録との闘いに情熱を傾けていますが、小中学生と一緒に活動することで、運動の楽しさ、全力を出すことのすばらしさを再発見した一日でした。
やっぱり、陸上競技は楽しい!!

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