様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、TSCに次の通り出演します!
日時:7月6日(土)11:00~
番組:ピリッと土曜日
春開催された岡田商運株式会社の看板コンテストで最優秀賞を受賞した横山歩海さん(商業科3年)のインタビューが放映されます。
是非、ご視聴ください!
様々な地域活性化事業を展開する商業学科が、TSCに次の通り出演します!
日時:7月6日(土)11:00~
番組:ピリッと土曜日
春開催された岡田商運株式会社の看板コンテストで最優秀賞を受賞した横山歩海さん(商業科3年)のインタビューが放映されます。
是非、ご視聴ください!
第3回の調理実習を行いました。今回は、中華料理の「ご飯、粟米湯、炒肉片、牛女乃豆腐」です。生徒は、読み方もどのようなものかも分からないので、想像力を膨らませながら熱心に説明を聞きました。中華料理は、「下準備が重要で、強火で素早く調理することがコツ」であることを学び、グループのメンバーと役割分担をして、協力して実習を行うことができました。和洋中の基本を学んだので、この学びを生かしながら2学期も頑張ります。
7月6日(土)奉還町商店街の岡山ユースセンターにて「千両なすを使ったラーメン」を3年生有志たちが販売します!
日時:7月6日(土)11時~、16時~
場所:奉還町商店街土曜夜市
2年次「総合的な探究の時間」に宮澤瑠璃菜さん(情報処理科3年)が、千両なすを使ったラーメンで岡山の知名度を上げたいと発案しました。それに、奉還町商店街の活性化を取材していた新聞部が協力。試行錯誤を重ねて、茄子に相性の良い味噌スープを合わせ、麻婆茄子ラーメンを完成させました。
生活産業基礎という科目は、「人が生きることや生活にかかわる商品やサービスを提供する産業」について学びます。今回は、衣生活に関する仕事にかかわる技術の一つとして、アパレルCADを実際に操作しました。
アパレルCADは服飾に関する多くの企業で使われていますが、南高のように設備が整っている高校はそれほど多くありません。すでにCADの扱いに慣れている2年生の先輩方に教えてもらいながら、ポケットの型紙作りに挑戦しました。初めての操作は難しかったようですが、就職後のイメージができ、「また使ってみたい!」という意欲的な声が多く聞かれました。来年度は自分たちが後輩に教えてあげられるように、しっかり技術を身につけたいと思います。
4月から製作していたB2パネル「リアルクローズ」が完成し、発表会を行いました。
それぞれ自分の作品の前に立ち、アピールポイントや工夫した点・苦労した点などを発表しました。情熱をもって取り組んだ作品へのあふれる想いを上手に言葉にしながら伝える姿はさすが3年生!次は卒業制作展で展示をするさらに大きなB1パネルに挑戦します。どんな作品が完成するか楽しみです。
我らが南高書道部が、7月9日から岡山県立美術館で開催される「鈴木敏夫とジブリ展」のTVCMに出演します!!
この日はCM制作チームが来校され、放映用の書道パフォーマンスを撮影してくださいました。最初は緊張気味の書道ガールたちでしたが、撮影が進むにつれていつもの笑顔になり、最後は楽しく演技することができました。CMは、7月からRNCにて放映される予定です!!
ジブリ展は9月1日まで開催!是非、足をお運びください!
第1回の調理実習の反省を生かしながら、第2回の調理実習を行いました。今回は、西洋料理で、「ロールパン、鮭のムニエル、フレンチサラダ、オレンジゼリー」です。魚に小麦粉を付けてバターで焼く料理をムニエルといいますが、それだけではなく、粉ふきいもとボイルドブロッコリー、レモン、パセリを付け合わせとして、きれいに盛り付けをすることも学びました。また、サラダのフレンチドレッシングを手作りしました。酢と油をしっかり混ぜて乳化させる作業はとても大変でしたが、グループで協力して、おいしいドレッシングを作ることができました。
岡山南高校野球部が誇る偉大なる「川相昌弘」大先輩から、嬉しい贈り物が届きました!
大量に届けられたのは、ジャイアンツで実際に使われた練習ボール。選手はもちろんのこと、箱から取り出すマネージャーたちも嬉しそうでした。
監督から伝えられる大先輩の想いを真剣な眼差しで聴き入る選手一同。先輩の応援を背に、夏の大会を全力で闘い抜きましょう!
川相昌弘先輩! いつも、本当にありがとうございます!!!
新聞部がRADIO MOMOに出演します!
目下、食品ロスを追いかけている新聞部。その活動についてのトークを、学校で収録していただきました!
放送は、6月27日(木)午前8時頃です!是非、ご視聴ください!
6月15日(土)大阪で開催された「New Education EXPO2024」において、坪井彩佳さん(情報処理科3年)が、本校で取り組んでいる「メディアリテラシー」教育について、発表しました。
SNSの炎上を回避する方策を論理に着目して検討した国語の授業を紹介し、炎上を怖がることなく、良質の対話を他者と交わすには、まずはメディアリテラシーを鍛えることが重要だと、堂々と述べました。