緊急事態宣言により、部活動に制限がかかる毎日が続いています。
公式戦を間近に控えたソフトテニス部さんが、感染症対策と熱中症対策を両立させながら、悔いの残らない試合にするため、懸命に練習に励んでいました。
伝統ある南高ソフトテニス部は、志高く、常に全国の舞台に立つことを目標に頑張っています。昨年春に、全国大会出場を決めていた男子は、コロナによる大会中止で、掴んだ舞台が夢と消えました。
「今年こそ!」の想いを胸に、みんなで力を合わせます。

緊急事態宣言により、部活動に制限がかかる毎日が続いています。
公式戦を間近に控えたソフトテニス部さんが、感染症対策と熱中症対策を両立させながら、悔いの残らない試合にするため、懸命に練習に励んでいました。
伝統ある南高ソフトテニス部は、志高く、常に全国の舞台に立つことを目標に頑張っています。昨年春に、全国大会出場を決めていた男子は、コロナによる大会中止で、掴んだ舞台が夢と消えました。
「今年こそ!」の想いを胸に、みんなで力を合わせます。

進路選択を間近に控えている3年生が、小論文模試に臨んでいました。
いくつかのテーマから自分の進路希望に合ったものを選び、書いてみます。「作文」と「小論文」の違いを踏まえ、自分の考えを理論立てて論じることに集中。
なかなか難しい小論文ですが、秋頃には、バッチリ書けるようになっているはずですよ。

緊急事態宣言で、部活動に制限がかかる毎日が続いています。
そんな土曜日の午前中、公式戦を間近に控えたソフトボール部さんが、実践力を高めるため、先生相手に頑張っていました。他校との練習試合ができないことから、先生たちが対戦相手として即席チームを編成。運動不足と老体?に鞭打って生徒のために奮闘します。
さあ、ソフトボール女子たちよ。テストの恨みを晴らそうか!

中間考査の全日程が無事終了しました!
最後のテストを回収した後の解放感はたまらないものがあります。みんな背伸びをしたり、万歳をしたり、一気に教室の空気が軽くなったよう。その後は、楽しそうに答え合わせをしたり、提出物を集めたりと、テスト後ならではの光景があちらこちらで見られました。
さあ、明日からは通常授業。また、大事な検定も続きます。気持ちを切り替え、頑張っていきましょう!


あるテストの日の午後、生徒が下校し、静かになった学校で、先生たちが頑張っていました。
年に一回、AED(自動体外式除細動器)についての研修会を開いて、先生たちも勉強です。県下最大規模の専門高校である岡山南高校では、毎日、1000人ほどの生徒たちが生活しており、不測の事態が起きない保証はありません。
いざという時、生徒の命を守れる可能性を少しでも高められるよう、先生たちも、日々研鑽です。

5月24日(月)より、4日間に渡って、中間考査が実施されます。
今年度最初の定期考査。どの学年にとっても、今年1年を占う大切なテストですね。テスト勉強では、いち早く理解できた生徒が、分からなくて困っている友人に優しく教える姿もあり、「頑張れ!」と、エールを贈りたくなります。
岡山県は目下「緊急事態宣言」のさなか。不要不急の外出は厳に慎み、しっかり勉強に励みましょう!

服飾デザイン科2年生の選択者12名は、被服の構成技法の一つである立体裁断の基礎を学習しています。平面製図だけでは作成しづらい作品も、立体裁断の知識を応用することにより、被服製作の幅が広がります。
現在、ドレーピングの実技を身につけるため、トップ基本型の身ごろを製作しています。初めての作業でしたが、徐々にはさみとピンの扱いも慣れてきました。基礎を身につけた後、応用作品にも挑戦します。楽しみですね。

本時の『家庭総合』では、自分が小さかった頃の病気や怪我の経験を思い出し、付箋に書き出し、黒板に貼り、みんなで共有しました。乳幼児の発達に応じて、病気や怪我をグルーピングすることで、子どもの年齢や発達段階に応じた特性と行動を知ることができました。次に、乳幼児の月齢ごとに起こりやすい事故を挙げ、その予防策を各自で考え、まとめました。
4月から学んできた保育領域も終盤です。親となった時、あるいは地域や社会の一員として、子どもとどう関わり、育んでいくか、しっかり考えることが出来ていますね。
中間考査明けには、待ちに待った「FBP(フラワーベイビープロジェクト)」です。今までの学びが、このプロジェクトを通して、さらに深い学びになりますように・・・。
